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■□■Jw_cadで描けるいろんな線

このカテゴリでは、直線の描き方と、各種の便利な使い方を練習していただきます。

 

ただたんに、直線を描くだけだったらJw_cadをインストールして、最初に起動した段階ですぐに描いた方も多いでしょう。
一本の線を描くだけだったら簡単ですが、その線を図面として描くとなると、知っておかないといけない使い方ももあり、それを知らないがために無駄な時間を浪費してしまうことにもなってしまいます。

 

Jw_cadは無料でありながら、ほぼ完成されたCADソフトですから、便利に使える機能が沢山搭載されていますので、それらを上手に組み合わせて使うことでより効率的に図面を作成することができるようになるので、簡単な直線を描くだけだと思わずにしっかりと練習するようにしてください。

 

それでは、Jw_cadで描けるいろんな線の内容をご紹介しておきます。

 

Jw_cadで描けるいろんな直線の使い方
  1. Jw_cadを便利に使う線属性の設定
  2. 直線の描き方と読取機能の使い方
  3. 矩形の使い方
  4. 角度を指定して直線を描く使い方
  5. 長さを指定して直線を描く使い方
  6. 直線に寸法を同時に描く使い方
  7. 中心線を描く使い方
  8. 二本の線を一度に描く使い方
  9. 複線を描く使い方
  10. 線を伸縮させる使い方
  11. コーナー処理の使い方
  12. 面取処理の使い方
  13. 描いた直線の消し方
  14. 線に距離指定点を付ける

このような流れで、直線の描き方を練習していただきます。

 

初めてJw_cadを使う方は、とりあえず順番どおりに練習を進めてください。
一足飛びに難しい使い方に挑戦しても、何も得られるものはありません。

 

これはどんな勉強でも仕事でも同じですが、まずは基本をしっかり習得してから、応用することがとても大切なことですから、一夜付けのような練習では我流の使い方しか出来なくなり、結果的に非効率な図面作成になってしまって、無駄な時間を浪費するだけになってしまします。

 

Jw_cadも「習うより、慣れろ」と言うのが、本当のところですから、日々Jw_cadを使うことで段々となれて、マニュアルなどを見なくても使えるようになるものですから、焦らずじっくりと基本的な使い方を習得するようにしてください。

 

次はこちら⇒⇒Jw_cadを便利に使う線属性の設定

 

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